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夫や親に気持ちよく遺言書を書いてもらう方法

竹内行政書士事務所 行政書士
竹内 豊 氏

遺言書を書く作業は辛く苦しい。
「気持ちよく」取り組んでいただくための心配りとは

 遺言書は相続トラブルの解決策として、どなたもまず思い浮かべる「特効薬」です。
しかし、実際には遺言書が残されないことが多く、相続トラブルは多発しております。
 というのは、当人にとって遺言書を残すということは、心中複雑なのです。
自分の「死後」を見つめること、家族に優先順位をつけること、いずれも、
非常に「苦しい」考えごとです。先送りしてしまうこともいたしかたない側面がございます。
 それでも、「遺言書」を残していただくためには、家族の方々にも心配りが必要です。

(内容)
1 押さえておきたい相続の基本
2 争族の温床!遺産分けの話し合い
3 泥沼争族は夫や親の遺言書があれば避けられる
4 夫や親が認知症になったら手遅れ!
  遺言書を残してもらうための第一歩
5 夫や親に気持ちよく遺言書を残してもらうコツ

(ここでしか聴けない!)
●遺言書を気持ちよく書いてもらう方法
 ・準備の第一歩としてできること
 ・普段の会話からできること
 ・遺言書が負担にならないムードを作る
 ・「円満だから必要ない」「縁起が悪い」「まだ早い」等、
  の思い込みを解きほぐすために
                           etc

2012年11月発売
FP継続教育:相続
収録時間:60分

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