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自筆証書遺言 3つの弱点・落とし穴 そこで私はこう補います

竹内行政書士事務所 行政書士
竹内 豊 氏

自筆証書遺言の弱点はこうすれば克服できる

 相続トラブル回避の特効薬「遺言」。
しかし。法的に実効力を確保された「公正証書遺言」は
厳密な手続きのもと作成されるだけでなく、
公証人と証人に遺言の中身を確認されますので、
残す側の視点からすると、とてもハードルが高いといわざるを得ません。

 一方、封筒と紙とペンと印鑑があれば1人で作成できる
「自筆証書遺言」非常に簡便で残しやすい「遺言」といえます。

ただし、自筆証書遺言は
「信頼性が低い」
「遺言執行に時間がかかる」
「紛失、偽造、変造の危険がある」
という弱点があり、そのままでは実効力に疑問符が残ります。

 そこで、今回は、相続・遺言書業務に特化した行政書士の竹内先生に、
公正証書遺言と遜色ない実効力を自筆証書遺言にもたせるための
テクニックをご解説いただきました。

●内容
 1.遺言書のない相続の恐怖
 2.自筆証書遺言と公正証書遺言の特徴
 3.自筆証書遺言の弱点を補うテクニック
 4.実践、自筆証書遺言書の書き方

●ここでしか聴けない!
 ○自筆証書遺言弱点克服テクニック
 ・講師の竹内先生が実際に指導している
   自筆証書遺言の実効力強化法を公開いたします!
 ○自筆証書遺言の書き方改善法
 ・遺言書の事例を使って、よくある自筆証書遺言書の
   不備の改善法を解説します。

【2013年2年発売】
★FP継続教育:相続
【収録時間:60分】

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