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医院の現状・見通しが丸ごと分かるデータが作れる 歯科医院に提供できる経営改善フォロー

榎崎洋税理士事務所 所長
   税理士 榎崎 洋 氏
   
日新税理士事務所 所長
    税理士 桐元 久佳 氏


「歯科医院の経営改善」
会計事務所が行うべきなのは、数値を把握して問題点を示すだけ


◆ つぶれる原因で多いのは、
  患者・スタッフ数に見合わない設備投資
◆ 税理士にできるのは、医院長・スタッフが
  改善策を考えるきっかけづくり
◆ 経営計画策定は、医院長のリタイア後を
  イメージすることから始める


■「ライフプランシート」(Word)+見本 ■「年度計画シート」(Excel)+見本
■「月次業績管理指標」(Excel)  ■「経営会議 議事録」(Word)+見本
の7 つのデータで現状把握し、経営改善をフォローする


『医院の現状・見通しが丸ごと分かるデータが作れる
  歯科医院に提供できる経営改善フォロー』


【内容】
1.歯科医院を取り巻く現状のおさらい
2.歯科医院経営改善のポイント
 1)つぶれる歯科医院の傾向
 2)つぶれない歯科医院になるためのポイント
3.経営計画書の策定方法
4.経営計画書策定後のフォロー
 1)予算管理のフォロー
 2)行動計画のフォロー

【担当者のおススメポイント!】
 歯科医院は日本全国で約6万8,000件と、コンビニエンスストアより多いことはよく知られています。その分競争は激しく、毎年多くの歯医者が廃業に追い込まれている現実もあります。
 顧問先の歯科医院には健全に経営を続けてもらい、末永くお客さまでいてほしい。税理士がコンサルタント的な指導は難しいですが、必要な数値を把握して問題点を示すことくらいであれば可能かと思います。
 そのための、業績管理、経営改善、経営計画に使えるツールが附属します。歯科医師がリタイアするまでのイメージから、増患、患者・スタッフ数に合わせた設備投資、改善ポイントを実行していきましょう。


★2016年3月発売


★収録時間:60分