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初回面談で相談者を引きつける! 最低限60点トーク・100点トーク

【講師】大本総合法律事務所 弁護士 大本 康志 氏

この聞き方・この話し方が、受任獲得を遠ざけてしまう!

相談者とのトーク内容が悪かったのか、他の事務所に案件を奪われてしまう。
受任獲得を急ぐあまり、つい弁護士報酬をディスカウントしすぎてしまう。
こうしたお悩みを持つ先生も少なくないかと思います。  
そこで、交通事故分野を中心に、全国に事務所を拡大させている大本総合法律事務所の所長である大本先生に、
初回面談60分の間で、「この弁護士に頼まないと損する」と相談者に思ってもらい、結果として受任を獲得するための交渉・トークスキルを披露していただきました。

◇ 「この弁護士に頼みたい」と思わせる 60分で60点トークの内訳とは?
◆ 聞き取り・質問・提案……初回面談の時間配分をどう組み立てるか
◇ 顧客満足度をより高める 相談者の話の聞き方・質問の仕方・提案方法
◆ 法的に有効な手段を提案する前に、弁護士がしておくとよい2つのこと
◇ ディスカウントは、どんな場合に、何%まで応じるべきか
◆ 旧基準より高く設定したい場合の必殺技
◇ 「他の弁護士にも相談してみたい」と言われてしまう
  =その弁護士に不安がある、のではなく、「○○」があるから

★2016年12月発売 ★収録時間:60分