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消費税還付防止措置の対象にうっかりハマらないための実務注意点

講師:小林磨寿美税理士事務所
   税理士 小林 磨寿美氏

こんな事例が増えています!
消費税還付など狙っていないのに否認される

消費税の還付スキームに対する防止策は、
その都度つぎはぎの様な形で緊急で行われてきた結果、
かなり複雑となっています。

その結果、還付を狙って行ったわけでもないのに、
調査の時に、例えば簡易課税を選択したが否認されてしまう
という現象が起きています。

そこで、今回は複雑な消費税の還付阻止策を整理して、
落し穴に落ちないように注意点をまとめました。

あとで「えっ!」とならないためにも
消費税の還付防止制度をご確認ください。

消費税還付スキームは
関係ないと思われている先生ほどご注意ください!

こんな先生に聞いて欲しい
・消費税還付は関係ないと思っている先生
・顧問先が調整対象固定資産の取得等をした
・消費税還付の封じ込め策を整理したい先生

<主な内容>
Ⅰ 中小事業者の特例の基本
Ⅱ 基本に関する補足(必須)
Ⅲ 子会社等の場合の特例
Ⅳ 還付スキームの基本パターン
Ⅴ 封じ込め策の内容
Ⅵ 注意点
 1.意図せず対象となる場合
 2.封じ込め策の対象とならない場合

★2017年5月発売 ★収録時間:60分
★FP継続教育:タックス

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