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こんな時は合併の道もある 解散・清算か合併かの選択

【講師】新日本有限責任監査法人 フェロー
公認会計士・税理士 太田 達也氏

解散・清算もしくは合併か…
有利・不利を含めた選択のポイント

ある会社を整理しなければならない時に、
単に解散・清算の道を選ぶのではなく、
合併を活用して何かを活かせる方法がないか検討する必要があります。

それぞれの税務上のメリット・デメリットだけでなく、
それ以外の全体的な要素を比較検討して判断していかなければなりません。

今回は、そのメリット・デメリットを確認してから、
4つのよくある事例を挙げて実務判断のポイントを解説していきます。

税務上の有利・不利以外にも実務では様々なことを
比較検討していく必要があります

★こんな先生に聴いて欲しい
・解散・清算の方がいい場合とは?
・合併にメリットがある場合とは?
・判断の流れを知りたい先生

<主な内容>
Ⅰ 解散・清算のメリット・デメリット
Ⅱ 合併のメリット・デメリット
Ⅲ ケースごとの選択
 1.同族会社において後継者がいない場合
 2.不採算会社の整理(完全支配関係がある場合)
 3.不採算会社の整理(完全支配関係がない場合)
 4.関係会社との間の貸付金・借入金がある場合

★2017年6月発売
★収録時間:60分
★FP継続教育:タックス

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