士業・専門家のための
実務サポートならレガシィ@クラウド
相続専門のレガシィが
実務に役立つ情報をお届けします
MENU

お問い合わせ・資料請求

  • お電話(平日9:00~17:30)
    0120-00-8377
  • メール

商品詳細

実務の不安を解消する
士業・専門家のための情報提供3本の矢と課題解決7つ道具

A4一枚で不動産業の顧問先に伝える 民法改正の要点と対応策

【講師】岩田合同法律事務所 
弁護士 村上 雅哉 氏 


”A4一枚”で民法改正の要点と対応策が分かる!

”不動産業者への情報提供”にご活用ください

改正民法(債権法)が成立しました。
改正の影響が大きいと思われる不動産業者は、どのような対応が
今後求められるのか、A4一枚にまとめた資料とともに村上先生
に解説していただきました。

①不動産業者の方々に、売買や賃貸借について改正法の影響
 を説明する場面
②改正法に対応した契約書の見直しを行う場面で役立ちます。

<主な内容>

1.売買契約に関する改正のポイント
  瑕疵担保責任が廃止され、契約不適合責任に  
2.請負契約に関する改正のポイント
3.賃貸借契約に関する改正のポイント
修繕義務・保証・敷金
  存続期間・賃貸人たる地位の留保
4.その他の改正
動機の錯誤の明文化・法定利率・消滅時効
(A4一枚資料)民法改正のポイントと対応策

◇ここでしか聞けない!◇
①民法改正の中でも、不動産業に関係するものだけに特化!
②顧問先に渡せるA4一枚の資料付き! 
③不動産売買契約、不動産賃貸借契約の契約条項で新たに
 見直すべきポイントが60分で分かる!

★2017年7月発売 ★収録時間:60分