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タワマンと株特の否認 財基通6項と実務対応 2巻セット

【講師】笹岡会計事務所 税理士 笹岡 宏保氏

財産評価のホットトピック!

第6項に実務ではどう対応するのか

財産評価基本通達第6項
(この通達の定めにより難い場合の評価)

この通達の定めによって評価することが著しく不適当と認められる
財産の価額は、国税庁長官の指示を受けて評価する。

これってどんな場合?
指示はあるのか? なくても課税されるのか

「財産評価基本通達第6項は財産評価の神髄です」と笹岡先生。

相続案件が増える今、この第6項を巡る実務対応の知識は
必須項目です。
「著しく不適当」の不確定概念に税理士はどう考えて対応
すべきなのか。
この6項で争われる事例が増えています。相続を扱う先生
は必須です!

<主な内容>

1.評価通達第6項の定め
2.裁決事例による確認(マンション評価に対する6項適用事例)
3.タワーマンションに対する平成30 年改正
4.株式保有特定会社に対する平成30 年改正
5.評価通達第6項の適用検討事例(同族会社株式評価の場合)など

★2017年9月発売 ★収録時間:各60分
★FP継続教育:相続

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