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医療法人の設立前後 各形態の有利不利と税務の違い

【講師】鈴木克己税理士事務所 税理士 鈴木 克己氏

どの形態で医療法人を提案しますか?

医療法人の形態ごとの特徴と税務上の違いを解説

 「医療法人」とひと言でいってもいくつか種類があります。
また、医療法の改正などもあり医療法人の種類も増えています。
そのため、医師へ提案やあるいは相談に乗るとしても、
医療法人の種類やそれぞれの特徴、そして税制上の違いを
把握しておかなければ対応できません。

今回は医療法人の上記の点を整理しながら、
実務を進める際の注意点を解説します。

・設立時は税務の観点などを勘案すると○○○○が主流
・持分の定めのある社団医療法人は持分承継対策として○○○○がある

<主な内容>

・医療法人の類型
・設立時の選択
・設立時の提案 設立後の選択・提案
・社会医療法人
・特定医療法人
・特定医療法人の主な認定・承認要件
・出資額限度法人
・出資額限度法人の課税関係
・基金拠出型医療法人 拠出型医療法人への移行
・認定医療法人と医業承継税制
・納税猶予 など

★2017年9月発売
★収録時間:60分