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銀行に奪われない 社長への相続対策の提案

【講師】税理士法人ファルベ不動産 代表社員
税理士・公認会計士 木下 勇人氏

顧問先の決算書から読みとる
社長個人の相続対策の提案すべきところ

金融機関が他の税理士と組み、顧問先の社長へ相続対策を提案し、
そのまま顧問契約をされてしまうお話を聞くようになりました。
そこで、決算書からどのような相続対策を顧問先に提案することが
できるのかをお話いただきました。
先に提案すれば、信頼度が増しますし、顧問先を奪われる心配もあ
りません。

<主な内容>

・P/LとB/Sの関係
・法人・個人のフロー(所得)とストック(資産)
・会計顧問業務=P/L的発想
・資産税業務=B/S的発想
・会計業務の顧問先についての考え方
  事業会社と不動産関連会社
・取引相場のない株式の保有有無による方向性
・取引相場のない株式
  会社規模判定/類似業種株価/純資
・B/Sから発想する個人財産
検討:債務免除/ DES /疑似DES

ーここがポイントー
・会計顧問業務と資産税業務の発想の違い
・事業会社と不動産関連会社の違い
・どの様な対策を検討すべきかわかる

★2017年10月発売 ★収録時間:60分

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