士業・専門家のための
実務サポートならレガシィ@クラウド
相続専門のレガシィが
実務に役立つ情報をお届けします
MENU

お問い合わせ・資料請求

  • お電話(平日9:00~17:30)
    0120-00-8377
  • メール

商品詳細

実務の不安を解消する
士業・専門家のための情報提供3本の矢と課題解決7つ道具

私はこうしています 土地使用借権と自用地の評価減

【講師】税理士都築巌事務所 代表 税理士・行政書士 都築 巌 氏

土地使用借権とは……
使用貸借で息子が居住 いくら評価減できるか

例えば、父が所有する土地と建物があります。
そこには息子が居住しています。
このような場合、自用地評価となりますが、本当にこれは
「自用地」評価なのでしょうか。
今回は、このようなケースでも評価減をしている事例をご
紹介します。
なぜ評価を下げることができるのか。
その考え方といくら減額しているのか、その実践例をお話
いただきました。

自用地だと評価減できないと思っていませんか?

<主な内容>

1.はじめに
2.評価の原則
3.自用地と使用貸借の関係
4.土地使用借権とは何か
5.どれぐらい減額できるか

-ここがポイントです!-
・自用地=自由に使えるわけではない
・土地使用借権とは何??
・どのような理屈で評価を下げるのか
・いくら下げているのか

★2017年11月発売 ★収録時間:60分
★FP継続教育:相続

本講師の他の商品