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提案書データ付き 自社株移動の提案と実務

【講師】税理士 山本 和義 氏

<本商品に関するお知らせ>
本商品はすべてオンライン上で収録・制作しております。通常より画質・音声の質が若干落ちますことご了承ください。つきましては、研修の応援も併せまして特別価格を設定しております。

コロナ不況で自社株評価はどうなる?
株式移動タイミングを逃さない提案の準備

収録時点(2020 年7月)の予想ではありますが、コロナ問題の経済への影響が続くことで、2021 年以降、取引相場のない株式の株価も下がっていくと予想されています。
この状況を踏まえ、顧問先に自社株の移転の提案をしておき、実際に株価が下がった時にスムーズに移転を実行するための準備を整えておくことが顧問税理士に求められています。
今回は、提案のポイントを解説します。
また、付属のCD-R にて、提案書データのひな型をご提供いたします。

<ポイント>
・提案書データ付き!
・なぜ移動の準備をしてくべきかを、しっかり説明できる
・時勢にあった提案で、顧問先の信頼を得ることができる!

<主な内容>
1.取引相場のない株式等の評価方法
2.同族株主のいる会社の場合の評価方式
3.同族株主がいない会社の場合の評価方式
4.類似業種の業種目の判定
5.類似業種の株価
6.一般の評価会社の自社株の相続税評価額(同族株主等の場合)
7.株式移動パターン別課税関係
8.譲渡(贈与)の承認申請等
9.生前贈与による自社株の移転
10.提案書作成のポイント
・付録データ付き 提案書モデル

★2020年10月発売 ★収録時間:60分
★FP継続教育:相続

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