士業・専門家のための
実務サポートならレガシィ@クラウド
相続専門のレガシィが
実務に役立つ情報をお届けします
MENU

お問い合わせ・資料請求

  • お電話(平日9:00~17:30)
    0120-00-8377
  • メール

商品詳細

実務の不安を解消する
士業・専門家のための情報提供3本の矢と課題解決7つ道具

相続・事業承継コンサルティングの着眼点と実践術

完全受注生産 予約受付開始 締切:2017年11月29日 発送:12月12日(予定)

講師:バンカーズ・ビジネス・ソリューションズ(株)
代表取締役 大場 昌晴氏

顧問のお客さまの「どこ」を「どう」見れば
相続や事業承継のお話をすることができるのか

何かしらの資産をお持ちの方に対して、事業承継のアドバイスをしようと考えても、着眼点が分からないとアドバイスのしようがありません。ここは、目の付け所ということもあり、ヒントさえあれば、皆さまにもご理解いただけるものと思います。

〇 目の付け所
〇 話の持っていき方
〇 対策の方法

○セット内容○
・書籍
・解説CD(音声)またはDVD (映像)×3 計180 分
・レジュメ小冊子

2 形態からお選びください
音声解説のみ ⇒ CD
映像付き解説 ⇒ DVD

① お客さまの情報を確認
② お客さまの情報を分析
③ 一次相続で相続税の納税資金がある方の場合
④ 所得税の負担に注目
⑤ 資産管理会社(納税資金のねん出)
⑥ 後継者以外の相続人に対する遺産分割の検討  ほか

<主な内容>
■ 間違った相続対策
■ 顧問先の情報を分析するコンサルを行う
■ 営業力を向上させるためにはお客さまとの信頼関係が大切
■ 3つの着眼点から営業を考える

事例1 地主の相続対策
事例2 賃貸事業がうまくいっていない地主
事例3 同居親族と別居親族
事例4 共有名義
事例5 認知症で相続対策ができなくなる
事例6 相続発生先の地主
事例7 法人組織で焦点を経営
事例8 後継者候補が2名いる会社
事例9 オーナーの貸付金
事例10 自社株式の分散防止
事例11 役員報酬と役員退職金
事例12 自社株式の生前贈与

■ アドバイスする上で大切なこと