お電話でのお問合せ(平日 9:00-17:30) 0120-00-8377
地積規模の大きな宅地 誤りがち 適用要件と実務観点
【講師】山下太郎税理士事務所 税理士・不動産鑑定士 山下 太郎

適用漏れは税理士の責任に 広大地と異なるリスク
不動産鑑定士でもある山下太郎税理士が、改正後の「地積規模の大きな宅地」を徹底解説。
広大地評価との違いから、判断の余地がない形式要件ゆえに発生する「適用漏れ」の法的リスクまで、実務家が直面する課題を網羅。
不動産鑑定士の知見を活かした、相続実務ですぐに役立つ専門講座です。


<ポイント>
■形式要件化による税理士の賠償リスクを回避
■マンションや倍率地域など多発する漏れを網羅
■鑑定士の視点で残された実務上の難所を詳解



<主な内容>
1.広大地と地積規模の大きな宅地の適用要件の違い
2.地積規模の大きな宅地の適用漏れ
 ① 収益マンション等での適用漏れ
 ② 容積率での適用漏れ
 ③ 倍率地域での適用漏れ 
3.地積規模の大きな宅地で残された問題点
 ① 対象物件の面積が面積要件をわずかに下回る場合
 ② 戸建住宅の開発が進んでいる中小工場地区
 ③ 幅員の狭い容積率の高い住宅地域


★2026年7月発売 ★収録時間:約60分

地積規模の大きな宅地 誤りがち 適用要件と実務観点


地積規模の大きな宅地 誤りがち 適用要件と実務観点

山下太郎


  • New
  • 見放題
  • プレミアム
  • スタンダード
¥11,000 ~ ¥16,500 税込 ※価格はご購入される媒体により変動いたします。
商品コード: KD2614 ~ KS2614
数量
*商品のご購入には会員登録又はログインが必要になります。

カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む

カテゴリ一覧