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11の記載例で理解! 分かりやすい証拠説明書の作成技術

【講師】丸の内法律事務所 弁護士 喜多村 勝徳 氏

裁判所に喜ばれる 「証拠説明書」 の書き方とは

元裁判官の喜多村先生に、民事訴訟で必要となる証拠説明書の作成方法を
解説していただきました。

前半は、証拠説明書を作成する上で必要となる基礎知識、
後半は、11の記載例を取り上げていただきました。

司法修習所では教わる機会の少ない証拠説明書。
本講演を通じて、その作成方法の理解を深めていただければと思います。

新人・若手弁護士向けの研修教材としても最適です!

<主な内容>

1 登記簿謄本
2 内容証明郵便
3 写真
4 録音テープ、ビデオテープ等
5 カルテ
6 刑事記録
7 証人調書
8 文献
9 ファックス、電子メール、ウェブページ
10 偽造文書
11 陳述書   

ここが講演のポイント!
●元裁判官の喜多村先生だから、裁判官が求めていることが分かる!
●ケース別に具体的な記載例を掲載。
 提出物・記載内容に迷ったときの手引きとなる!

★2017年9月発売 ★収録時間:50分